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[ブログの書き方に悩む方へ]ブログを書くのに便利なツール6選

薬剤師のポン
薬剤師のポン
こんにちは。ブロガーのポン(@ponnenmaru6)です。

この記事では、ブロガーであるポンが

「使ってて便利だ!!」

「これがあるとブログ書く効率UP!!」

って感じるブログツールについて紹介していきたいと思います。

読んでね♪

ブログの記事作成に使えるツール

薬剤師のポン
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全部無料で活用できるツールを公開します♪

Powerpoint

Microsoft PowerPoint
Microsoft PowerPoint
開発元:Microsoft Corporation
無料
posted withアプリーチ

 

大学や、会社のプレゼンテーションでも誰もが通ったことがあるソフトだと思います。

ただこれはバカにならない。

工夫1つでオシャレなデザインを作成することができます。

もともとプレゼンテーションでスライド作りが得意な方は、ツールにこだわらずPowerPointで作成していってもいいんじゃないかと思います。

スクリーンショットを撮る機能もありますので、そこから画像を引っ張ってきて、文字や記号、画像を挿入すれば、オシャレな「アイキャッチ画像」を作ることができます。

薬剤師のポン
薬剤師のポン
PowerPointでInstagramの記事を作るのもカンタンです♪

Canva

主に「アイキャッチ画像」を作るのに利用しています。

基本は無料でセンスの良いデザインが並んでいますので、選ぶの時間かかっちゃうくらいです。

テンプレートを1つ用意して、文字と画像を入れ替えるだけで十分それなりのデザインになります。

Canvaにめちゃくちゃ選択肢があっても、そこまで僕に選ぶセンスがないので、テンプレートと文字と画像の使いまわしのフル活用です。

人によって個性がでるので、凝ったデザインが作りたいと思う方は有料プラン(月1000円程度)に加入するのもありかと思います。

ほとんどの方は無料プランで十分満足のいくデザインが出来上がると思います。

Canva公式HPへ

 

Phonto

Phonto 写真文字入れ
Phonto 写真文字入れ
開発元:youthhr
無料
posted withアプリーチ

 

撮った画像に直接文字を入れることができます。

Instagramの記事作成や、ブログの解説記事を作りたいときにオススメです。

Instagramの正方形の形に写真を加工したり、文字を入れるスペースを作ったりすることもできます。

薬剤師のポン
薬剤師のポン

写真をスマホで加工する方は、アプリで「Phonto」を使って加工しておけば、後でブログにすぐにアップできます。

よく僕は電車の中で画像を作成することが多いですね。

このInstagramの記事はPhontoを使って作成しています。

 

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O-DAN

海外の複数のフリーサイトを日本語で一気に探すことができます。

さすが海外!!といったような、日本ではあまりないようなオシャレな画像もたくさんありますので、自分のブログにあった画像を探すときはここを訪れるようにしています。

O-DAN公式HPへ

いらすとや

あらゆるところで見ることがある画像といっても過言ではないですね。

誰もが知ってるであろう「いらすとや」です。

使いやすいですし、自分のニーズを打ち込むと、必要なイラストが出てきます。

素材も無料で、「痒い所に手が届く」イラストを手に入れることができます。

ただ、使用している人がめちゃめちゃ多い印象があるので、「いらすとや」ばかりに頼っていると、同じようなイラストを使っている人に会ってしまうかも・・・です(笑)

いらすとや公式HPへ

pixabay

こちらも海外のフリー素材を探すことができるサイトです。

O-DANかPixabayのどちらかで画像を拾ってくることが多いです。

どちらも使いやすいし、被っている画像もあったりしますが、「どちらかでしかないもの」もあるので、選択肢を広げるのにはおすすめのサイトです。

pixabay公式HPへ

[ブログの書き方に悩む方へ]ブログを書くのに便利なツール6選 まとめ

いかがだったでしょうか?

僕自身ブログを書いてて、「便利だと感じるツール」を紹介しました。

このツールがあるだけでブログを効率よく書けますし、図や表を使ってわかりやすく仕上げることができます。

みなさんの自分のブログの効率UPにつながればうれしいですね♪

どんどん良い記事を書いていきましょう!!

ではでは♪

ABOUT ME
薬剤師のポン
薬局薬剤師9年目。 薬学部卒業後、大手チェーン薬局に就職。大病院の門前薬局の前で働き、あらゆる科の調剤を担当する。一通りの仕事がわかってきてから、「自分の地元だったらもっといい仕事ができる」と考え、自分の地元で働きたいと強く願うようになり、地元の調剤薬局に転職。現在は地域密着薬剤師として地元の中小薬局で勤務中。

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